Google フォーム™に回答が届くたびに、日本の書類様式に合わせたPDFを1枚自動で作り、あなたの Google ドライブ™に保存します。コードは不要。設定はサイドバーで数分です。 こんな方に - 講座・セミナー・教室の受講者ごとに領収書や修了証を手で作っている - イベントや勉強会の申込者に受付票を送りたい - フォーム経由の注文に、インボイス登録番号入りの領収書を出したい できること - 内蔵テンプレート3種: 領収書/修了証/受付票 - 日本様式: 和暦(令和●年)と西暦の切替、敬称(様・御中)、¥と円の3桁区切り、消費税の内訳(10%・8%)、連番(例: R-202609-0001) - インボイス対応欄: 登録番号(T+13桁)、税率別内訳。5万円以上の領収書には収入印紙欄を表示 - 角印・ロゴ: PNGをアップロードすると右上に入ります - 保存: Google ドライブ™に「フォーム回答PDF - フォーム名」フォルダを作り、領収書_連番_氏名.pdf の形で保存 - 一覧: サイドバーに連番・氏名・Google ドライブ™のリンクを表示。CSVをコピーして表計算に貼れます - エラー表示: 生成できなかった回答は理由つきでサイドバーに表示 Pro(月¥980/年¥9,800) - 月間の生成数が無制限(無料は月20件) - 連番の接頭辞・開始番号・書式のカスタマイズ - 過去の回答からの一括再生成(未生成のみ/上書き) - 設定プリセットの複数保存(1つのフォームで領収書と修了証を切り替えるなど) - 備考欄・注意事項欄の追加 データの扱い - 回答データは外部に送信しません。PDFの生成と保存はすべてあなたの Google アカウントと Google ドライブ™の中で完結します - アドオンがアクセスするのは、開いているフォームと、アドオン自身が作成した Google ドライブ™のファイルだけです - ライセンスキーの確認もアドオン内で行い、通信しません 使い方 1. フォームを開き、アドオンメニューから「設定を開く」 2. 書式を選び、フォームの質問を書類の欄に割り当て、発行者情報を入力して保存 3. 「自動生成」を有効にする。以後、回答が届くたびにPDFが Google ドライブ™に溜まります Google フォーム™、Google ドライブ™ は Google LLC の商標です。