Google Workspace Marketplace
Google ドキュメント™・スライド™ にコードの色付けとコードブロックを。190以上の言語、10のテーマ、行番号。無料・登録なし。コードは外に送りません。
デベロッパー:
リスト更新日:2026年10月31日
対応デバイス:
レビューはありません
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概要
Google ドキュメント™ の標準のコードブロックは最小限で、Google スライド™ にはありません。Codeglaze は両方に、本物のコードの色付けを足します。言語とテーマを選び、プレビューを見て、ボタン1つで文書やスライドに入れます。

すべて無料(透かしなし・登録なし・数の制限なし)
• Google ドキュメント™ と Google スライド™ の両方で使えます
• 190以上の言語+自動判定
• テーマ10種:VS Code Dark/Light・GitHub Light/Dark・Monokai・Dracula・One Dark・Solarized Light/Dark・Nord
• 文書を触る前にプレビュー
• 背景つきの箱(ドキュメントは1マスの表、スライドは図形)、またはドキュメントで選んだ文字だけのインライン
• 行番号(開始の番号を選べる)と、言語の名札
• 字下げ・空行・タブ・リンクはそのまま
• コードを直したあとは、その場で塗り直し(二重になりません)
• 書式を外して、元のコードに戻せます
• ドキュメント:文書内のすべての ``` のブロックを一度に色付け。変える前に、何件あるかを先に表示します
• ドキュメント:選んだ範囲の `…` を、件数を見せたうえで一度にインラインにします
• ドキュメントでは、開いているタブが対象
• 等幅フォントと文字の大きさを選べ、前回の設定を覚えます
• メニューから「Highlight selection (last settings)」で、パネルを開かず1回で実行
• 日本語と英語の画面

あなたのコードはあなたのもの
• 色付けは、ブラウザの中のサイドパネルで行います。コードは私たちのサーバーにも、外部にも送りません
• 開いている文書・プレゼンテーションだけを対象にします。ボタンを押したときだけ文書を変更し、Ctrl+Z で取り消せます
• 外への通信は、使われ方の数(どの機能が何回使われたか)を名前の付かない形で Google アナリティクス™ に送ることだけです。コード・ファイルの名前・メールアドレスは送りません

使い方
1. 文書かスライドのコードを選ぶ(またはパネルに貼る)
2. 拡張機能 > Codeglaze > Open Codeglaze
3. 言語とテーマを選び、プレビューを見て「文書に入れる」を押す

Google ドキュメント™、Google スライド™、Google アナリティクス™は Google LLC の商標です。Codeglaze は独立した製品で、Google とは提携していません。

Codeglaze は highlight.js(BSD-3-Clause、Copyright (c) 2006, Ivan Sagalaev)を使っています(全文は英語の説明に記載)。
詳細情報
料金料金なし
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サポート
プライバシー ポリシー
利用規約
Codeglaze for Docs™ & Slides™ は以下の権限をリクエストします。詳細
Codeglaze for Docs™ & Slides™ は、ご使用の Google アカウントにアクセスする必要があります
この操作を行うと、Codeglaze for Docs™ & Slides™ に次の権限が付与されます。
このアプリケーションがインストールされているドキュメントの表示と管理
このアプリケーションがインストールされている Google スライドのプレゼンテーションを表示して管理
Google アプリケーション内のプロンプトとサイドバーで、サードパーティのウェブコンテンツを表示、実行します
Google アカウントのメインのメールアドレスの参照
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